それ自体は真なので、選択を間違えないようしていきたい。
小川町のBondyです。 久しぶりに食べたい気分になりました。



なお、本当は東銀座の一体感に行きたかったのですが、時間が間に合わなかったので1時間歩いてきました。 異常者なので。

それ自体は真なので、選択を間違えないようしていきたい。
小川町のBondyです。 久しぶりに食べたい気分になりました。



なお、本当は東銀座の一体感に行きたかったのですが、時間が間に合わなかったので1時間歩いてきました。 異常者なので。

日記です。
技術書典20行きました。現地参加は初めてでした。

あまり買いすぎても読めないとおもったので、6冊だけ。

OAuthを雰囲気で使ってるので、ちゃんと理解したいところ。
登壇スライドづくりで時間が溶けた。このような発言をよく見る気がします。
今の時代、生成AIの発展で、Nano BananaやNotebookLMのようなツールでもスライドを自動生成してくれますし、スライド自動生成してくれるツールも各種公開されています。それを使えば大幅に資料作り作成の時間を削減できるのは間違いないと思います。
ただ、ここでいったん立ち止まって考えてみてください。自動生成したスライドを利用して発表したとして、それはあなたがやる必要がある発表でしょうか。誰にでもできる資料で誰にでもできる発表をしたとして、そこに大きな意義があるのでしょうか。(意味がないとは言ってません)
これはあくまで個人の考えですが、テーマ、アウトライン、伝えたいメッセージあたりを自身が主体的に決めているのであればそれ以外の図表作成や基礎調査に関してはAI活用してもいいと思います。
スライドに関してもAIアシストで作成したとしても、本当にこれで伝えたいことが伝わるのか、誤解なく伝わるだろうか、もっとわかり易い言葉はないのかそういったそういったブラッシュアップする営みは決して省いては行けないと思ってます。自身の思考回路の整理のためにも必要ですし、そこから新たな気づきを得られる大切な機会だと思ってます。
そうして自身と資料との対話を繰り返した先に自分にしかできない発表があると思ってます。
作業効率化を限りなく進めていい部分と逆に効率悪くても自身で考える部分、そのあたりのバランスをこれからもうまく見極めていきたいです。
そんなことを思いながら昨日のJagu'e'r Tech Writer Meetupで発表していました。
最初に結論 uv を入れろ。
新しいプロジェクトでAzure環境でTerraformを扱いたいと思い以下のようなmise.tomlを書いたところ、エラーになりました。
[tools] terraform = "1.14.4" terraform-docs = "0.21.0" azure-cli = "2.82.0"
% mise install mise WARN pipx may be required but was not found. To use pipx packages with mise, you need to install pipx first: mise use pipx@latest Alternatively, you can use uv/uvx by installing uv: mise use uv@latest mise ERROR Failed to install pipx:azure-cli[uvx_args=--prerelease=allow]@latest: failed to execute command: pipx install azure-cli==2.82.0: No such file or directory (os error 2) mise ERROR Run with --verbose or MISE_VERBOSE=1 for more information
これエラーをよく見れば分かるんですが、最初に pipx がはいっていないwarningが出てるんですよね。この時点でエラーにしてくれれば原因がすぐ分かったのですが、 pipx が入っていないにもかかわらずそのまま実行しようとしてそこでエラーになっています。このため、すぐに原因がわからず2分くらいハマってました。
最終的には以下のように設定して、事無きを得ました。pip入れても良いですが、今回は今風にuvを使いました。
[tools] terraform = "1.14.4" terraform-docs = "0.21.0" # azure-cliを入れるために必要 uv = "0.9.28" azure-cli = "2.82.0"
自分のエラーログ観察眼のなさが原因という行き場のないもやもやを1000文字にこめてこれにて供養です。

家の近くの海鮮重を食べてきた。
気持ちが沈むことが最近多いのですが、今日は特別な日なので美味しいものを食べて気持ちを上げていきます。
ところで全然関係ないですが、線路沿いを歩くと電車の通過時にAirPodsからノイズが聞こえるようになるのですが、これはモーターの電磁波となにか(Bluetoothの周波数?)が干渉してるんですかね?
これは昔先輩に言われたスパルタな言葉です。さらにこう続きます。
"小粒でもなにかしら苦労した点、工夫した点あるでしょ?それがないなら漫然とした仕事してるか、単なる作業しかしてないんじゃない?"
かなり耳が痛いです。マッチョでスパルタではあるのですが、核心を突いていると思います。
1週間仕事をしていれば、何かしらの
などがあるはずです。
20分トークは厳しいとしても、内容が薄いとしても5分LT話せる程度の内容はあると思います。
なんだかできそうに思えてきませんか?
同僚のtimesチャネル等を眺めてると "○○ってどうしてXXなんだろうか?" こういった発言を目にしないですか? これ一度立ち止まって考えてみてください。答えを見つける中で気付きが得られるはずです。
1人疑問に思う人がいることがらは数百人(てきとう)同じように疑問に思う人がます。同じように興味を持つ人がいるということ推測できます。自分は当たり前に感じてたり疑問に思わないものでも、他人の視点を借りることでネタとして拾い上げることができます。
自分はそこから深掘りして登壇のネタにすることが多いです。
timesの独り言を例にしましたが、Xでのつぶやきや、後輩やお客様からの質問そういったものからも拾い上げることができるかと思います。
なんだかできそうに思えてきませんか?
T/Oです。
一見以下のようなARNになると思いますが、
arn:aws:secretsmanager:${Region}:${AccountId}:secret:${SecretName}
実際は6文字のランダムサフィックスが付きます。
arn:aws:secretsmanager:${Region}:${AccountId}:secret:${SecretName}-${6RandomCharacters}
参考: Secrets Manager シークレットの概要 - AWS Secrets Manager
理由としては以下のように一意性のためです。
Secrets Manager は、シークレット ARN が確実に一意であるようにするのに役立つよう、シークレット名の末尾に 6 つのランダムな文字を含めます。元のシークレットが削除され、同じ名前で新しいシークレットが作成された場合、これらの文字により 2 つのシークレット ARN は異なったものとなります。ARN が異なるため、古いシークレットにアクセスできるユーザーであっても、新しいシークレットへのアクセスを自動的に取得するわけではありません。



家の近所のカレー屋さんに久しぶりに来た。
ここすきなんですよね。9月ラスト乗り切るパワーを得ました。

今日はなんか悪いことばかり続く日だった。
墜ちるところまで堕ちたらあとはのぼるだけです。
明日からがんばります。
9月残りをやりきるだけです。技術記事もあと1個公開したい。
(この記事は帰り道歩きながら書いてたのですが、家まであと少しというところで、両脚が攣って足を引きずってしにかけました。そんなおまけいらないよ。。早く上がらせてくれ)